204HW ソフトバンクブラック明け占い用端末

SoftBank 204HW あんしんファミリーケータイ ブラック

中古価格
¥3,980から
(2018/8/6 04:00時点)



結論

204HWをソフトバンク特価ブラック明けの占いとしておすすめできない。

いい案件を見つけたら無駄足覚悟で突撃すれば、それでいいと思う。

それでも、204HWを買いたいというなら、後述のバリューポイントクラブ(A8セルフバックのようなもの)を利用するのがいい。

2014年12月MNPでソフトバンクにポートインした2回線を、色々な事情で2015年1月にドコモにポートインしたことがあった。

それが理由なのか、2015年4月、当時はソフトバンクの子会社だったイーモバイルにMNPポートインでの契約を拒否された。

それ以来、今回までシンプルスタイル(プリペイド)以外、ソフトバンクと契約してこなかった。

あんしんファミリーケータイ204HW

現在、白のみ在庫あり

新スーパーボーナス一括払い 2,880円

204HWの月月割は0円であるが、「新スーパーボーナス一括払い」となっているので、この機種をオンラインショップで契約できるということは、他の月月割設定がある機種も契約可能ではないかと推測される。

つまり、

204HWが新規契約できる=ソフトバンク特価BL明けたのでは? と思う


ソフトバンク(と同社の別ブランドワイモバイル)の審査基準は一切公表されていないので、われわれユーザーはただ推測するしかない。

あんしんファミリーケータイ基本料無料プログラムが適用される

契約月は

契約事務手数料 3240円
ユニバーサルサービス料 2円

計 3242円

以降2年間ユニバーサルサービス料のみ

あんしんファミリーケータイ基本料 2138円は解約時日割り計算されるので更新月の1日に解約がベスト

ウェブ使用料324円(204HWは3G通信ができない)は新規契約の場合、ずっと無料らしいので解約月にも請求されないんじゃないか(ソフトバンクコールセンターのOP)

更新月に合わせてauにMNPをした場合(ユニバーサルサービス料は無視)

端末代 2880円
契約事務手数料 3240円
MNP手数料 3240円
最終月の料金 約2000円

11360円

204HWはauに下取りに出して5400円(2年後下取りがどうなっているか全く読めないが)になるとすると

MNP球コストは約6000円で、あまりいい球ではない。

更新月の初日に解約するとコストは(ユニバーサルサービス料は無視)

端末代 2880円
契約事務手数料 3240円
最終月 約100円

6000円弱で2年間SMSができる携帯電話番号とキャリアメールアドレスが維持できる

204HWのSIMは通常サイズのSIMで204HW専用だがSIMフリー改造した740SCや他社のSIMフリー端末では問題なく通話ができる

バリューコマースのアフィリエイト会員にまだ登録していないのなら登録をして

登録をすると使えるバリューポイントクラブの中にソフトバンクオンラインショップのプログラムがある。

ここのリンクから申し込めば204HWの端末代金の6割ほどのバックがある。

私は忘れてしまったので、もしこの記事を読んで、これから204HWを契約しようという方はぜひ利用したほうがいいと思う。

ちなみに、私はバリューコマースに登録をしてもう10年以上経つと思うが、300円ほどの報酬しか上がっていないので最低支払金額の1000円に満たず、ずっと預けっ放しである。








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